シン戦争論(^^ゞ

遂にはじまってしまいましたが………「戦争」では無く、単なる「横暴」
なんですよねぇ………

あくまでも「私見」ですが………「戦争」は無くならないと思っています。
但し、「戦争以外に解決の仕様が無い国家間問題解決の最終手段」でして
とりあえず「大義名分」を取って付けるのが常道とも言える訳ですが………

今回の問題は、確かに「大義」は有りますねぇ………「イラク人民の解放」
ですね。

が………アメリカ万歳!民主国家達成\(^0^)/と曲がりなりにも言えるの
は、日本と韓国位なモンじゃないでしょうか?(爆)

但し、韓国の場合親米ベッタリの「李政権」が堕落の極みでして、朴少将
が軍事クーデターを起こして、「デモクラシー」は御預けで、とりあえず
「メシが食える政治」をしたから、「衣食足りて礼節を知る」で………
デモクラシーが成熟しつつあります。
確かに朴政権は、軍事独裁でしたが………フィリピン等と決定的に違うのは
「”私服”しなかった」点にあります。

さて………話が脱線しておりますが、親米政権(特に南米&中東)は、
ロクでも無い国ばかりですよん。デモクラシーとは名ばかりで、家と名を
取れば「無」が残るってもんで………

無論、イラクもロクでも無い国である事は否定しませんが………かと申しま
して
「悪の枢軸」と言われるのでは、オウム真理教と根っこは一緒♪

今回は、ハッキリと「貰って嬉しい石油利権」と「回教」VS「清教徒」の闘い♪(激爆)
と「ホンネ」を出して貰ったほうが、スッキリして(・∀・)イイ!!
んですがねぇ………

 

次に行く→

インデックスに戻る

玄関に戻る

広告 [PR] にきび  わけあり商品 資格 再就職支援 無料レンタルサーバー