毒書日記2006年度日記その1

2005年1月8日(日)今晩は夜勤です(>_<)

皆様、お今晩は。今日は2ヶ月ぶりの夜勤です。前回の帰宅が
13時を廻ってしまったので、今回は午前10時頃には解散して
帰宅したいものですが、その願い叶いますでしょうか?

前の配属先では、一部制限はあったものの、インターネット環境
がありまして「交通情報」とか「天気情報」とか当たり障りの
無いサイトでしたら閲覧出来たのですが、今回の職場ではそれが
出来ないんですねぇ。日中でしたらそんな事をしている暇も無い
ので別段構いませんが……。本を持ち込んでコソーリと読んでみる
しか無いでしょう(^^;

それにしても陰鬱な気分を愚痴らせて頂きましたが、毎回夜勤
の時ってこうなるんで、何卒御容赦の程を宜しくお願い致します。

鬱病の薬とビタミン剤を呑んだところで、そろそろ出発です。

2005年1月7日(土)ミクシィ限定m(_)mお茶屋御嬢様キタ━━(゚∀゚)━━!!!!!

皆様、お今晩は。本日より坂東眞砂子さまの『曼荼羅道』(集英
社文庫刊)を読み始めたところなんですが、昨日読了した、桐野
夏生さまの『グロテスク』(文藝春秋社刊)の強烈な瘴気が体内
に残っていて、読んでいても全然身が入らないこと夥しいのです。

そうは言っても、感想としては昨日アップしたもので全てですし、
今日改めて付け加えるとするならば、「”女”全開の物語だった」
と申し加えておくのが精一杯。それにしても「濃ゆい」世界だった
ので、フラッシュバックの様に描写が脳裏に蘇ってくるのですね。

さて……今日は三鷹にて勤務を終えた後、吉祥寺行きのバスに乗
り、吉祥寺のブック・オフにて以下の4冊を購入。

佐野眞一『東電OL症候群』(新潮社文庫刊)
篠田節子『贋作師』(講談社文庫刊)
岩崎峰子『芸妓峰子の花いくさ』(講談社+α文庫刊)
デニス・ルヘイン『ミスティック・リバー』(早川書房刊)

坂東眞砂子先生と言えば「土佐」ですが……高知より、お茶屋
御嬢様がミクシィ入りされました。(自分が紹介状を書いたの
です)誰にも真似出来ないユーモラスな表現の中に真実を突く
一面をお持ちの方です。

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=2537738
(お茶屋御嬢様の御屋敷)

2005年1月6日(金)【本】『グロテスク』

皆様、お今晩は。今日は新橋経由で芝浦埠頭の某所にて会議。
行きの電車の中、桐野夏生さまの『グロテスク』(文藝春秋社刊)
を読み出し、つい先程読み終わった所です。

>>主人公の「わたし」には、自分と似ても似つかない絶世の美女の
>>妹ユリコがいた。「わたし」は幼いころからそんな妹を激しく憎
>>み、彼女から離れるために名門校のQ女子高に入学する。そこは
>>一部のエリートが支配する階級社会だった。ふとしたことで、
>>「わたし」は佐藤和恵と知り合う。彼女はエリートたちに認めら
>>れようと滑稽なまでに孤軍奮闘していた。やがて、同じ学校に
>>ユリコが転校してくる。
>>
>>エリート社会に何とか食い込もうとする和恵、その美貌とエロス
>>ゆえに男性遍歴を重ねるユリコ、そしてだれからも距離を置き自
>>分だけの世界に引きこもる主人公。彼らが卒業して20年後、
>>ユリコと和恵は渋谷で、娼婦として殺されるのだった。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4163219501/503-9752158-6549548

アマゾンに書かれた紹介文を転載致しました。

最終章での展開には、腰を抜かしそうになりました。何とも遣り
切れない終章になっております。
この小説が『東電OL殺人事件』に影響されて書かれたのは、言
う迄も無い事ですが、佐藤和恵の日記には、どうも引き摺られた
跡があると申しますか……作者自身が「お約束事」として敢えて
盛り込んでいるのか……?
まあ……自分が『東電OL殺人事件』を読んでから間も無い事も
あるんでしょうが、「禍々しいもの」に触れてしまったなぁ……
と言えなくも無いんです。

一方、自分の分身として読めたのは、「ユリコ」と「わたし」の
二人なんですね。奇妙な事でしょうけど。何だか語り口迄似てき
たではありませんか(^^;
この二人、表裏一体と言うべき存在でして、そのどちらもが自分
が持っている部分なんですねぇ。一方、和恵と言う存在は、何処
から何処までもが「闇」に包まれていて、それが魅力的か?と
聞かれれば忌まわしいだけと答えざるを得ない。

自分の場合、ただ単に男が好きで寝ているだけですからねぇ……
復讐心とか……そうした動機は無いんですね。ただ、何と申せば
良いのでしょうか?昔からそうですが、求めても得られない渇き
とでも申しましょうか?そういった感情が根強く根を張っている
のは感じます。

和恵と言う存在に自分自身を重ね合わせる事が出来る人って居る
んでしょうか?自分自身しか見えていないもので、他の人が何を
考えているのかが永遠の謎として残っている自分としては、迷宮
の奥にしまわれた侭になってしまいそうです。

2005年1月5日(木)仕事始め

皆様、お今晩は。新年を迎えての仕事始めと言うことで、何時も
よりピリッとした感じで出社致しましたが、去年の暮れで一先ず
山場を越えた様でして、忙しいは忙しいのですけれども大した
事が無いなぁ……とホッと一息。(^^)

桐野夏生さまの『グロテスク』ですが、第5章の「私のやった
悪いこと」(張の上申書)の取っ掛かり迄読了。273頁迄。

それにしても「週刊文春」で一年半もの間連載されていたと言う
事ですが……果てしなく淫靡で毒に満ちた物語を「週刊文春」の
愛読者の方はお付き合いしていたのですねぇ……(^^;
第三章の「生まれついての娼婦」(ユリコの手記)ですが……
限りなき美貌を持って生まれついた女性の性の欲望をいとも淡々
と描いているのには舌を捲いております。まぁ……自分も他人
に誇れるような美貌と肉体があればこうなっていたかも?(^^;
と思わせてしまう語り口の絶妙さ。ユリコを初め取り巻く人間を
坦々と狙う「わたし」の限りない冷酷さ。

第四章の「愛なき世界」は、「わたし」の語り口が一層峻烈さを
増し『危険な関係』のメルトイユ侯爵夫人すら髣髴とさせてしま
う程の不毛の荒野を歩いて来ました。

と……申しても、未だ半分。これからどうなっていくんだろうと
言う好奇心と、一年半と言う長丁場をこれだけのテンションを
保ちつつ淡々と書き綴った桐野夏生と言う作家の創作意欲に興味
が湧いてきたところです。

 

2005年1月4日(水)【トレ】脚と腕の日

皆様、お今晩は。今日で休み納めと言うことで、本日はゴールド
ジム・行徳千葉
にて脚と腹部そして腕のトリプルトレーニングを
して参りました。明日から仕事が始まってしまうと、絶対に行け
ない事は判りきっていますんで、出来る内に全部位をこなして
置こうと考えた次第。まあ……新館が1月14日から正式オー
プンになれば、「休みの前の日」+「休みの日」と合わせ技も
出来るんですが……。そんな思いもあってトレは順調に行えて
2時間ガッツリと鍛えて参りました。

そうそう……新館情報ですが、本日ジム内に飲料の自販機が入り
ました。アサヒ飲料が手を出した模様です(^^;

それにしても、今日から世間一般では「通常仕事モード」の為、
電車に乗っていてもビジネス・スタイルの方が目立ちますねぇ。
自分も明日からはノンビリとはして居られなくなります。何とか
日記更新する余裕は持ちたいものですが、どうなることやら。

桐野夏生さまの『グロテスク』は、昨日読んだ侭で止めています。
明日の通勤時間の楽しみとして取っておきたいもので(^^;

2005年1月3日(火)【トレ】トレ初めと新館報告

皆様、お今晩は。19:30に新宿にて元彼とその現恋人と
会ってきますので、それまでに第一弾をアップしておきます。

今日、
ゴールドジム・行徳千葉の新館の内覧会があり、一番乗り
で御訪問致しました。

特筆すべきは、タンニング・マシンでして200Wのランプが
64本!13000w出る(行徳の旧館では160w他店では
180w)
今迄、色々とタンニングマシンは渡り歩いてきましたが此処迄
強力なマシンにはお目に掛かったことがありません。
初心者が二回続けて焼いたら間違いなく火脹れを起こします(^^;
あと、お手洗いにウオシュレットが付いたのと、ジャグジー・
バスですねぇ(ジャグジー・バスは大森店と同じ規模) それと
スタジオ前に中野店と同じく冷水機が付いているのが嬉しい(^^)
全体のイメージとしては、ズバリ言って表参道店と似ています。
あそこを想像して頂いて、お風呂が付いたと考えてみて頂ければ
大丈夫では無いかと思った次第です(^^)/~

ザザッと館内を一周し、これで22時間営業だったら休みの前
の日も通えるし、現在の店舗とタンニング・カードは共用して
使えるので非常に嬉しい事です。

さて……現店舗に行って、今日は胸と背中と腹部のトリプルトレ
ーニングを行って参りました。神仏にお願いしても、モノを言う
のは自分の努力。そう考えると不思議に力が湧いてきて、かなり
(・∀・)イイ!! 感じで追い込むことに成功\(^o^)/
体重も86キロ迄戻ったし、トレ初めとしてはまずまずの結果
を出せたのでは無いでしょうか?(^^)

2005年1月3日(火)新宿2丁目で夕食

皆様、お今晩は。只今、新宿2丁目の「ジョナサン」から帰って
来た大倉です。どうでもいいけど、場所柄「お仲間さん」が多い
ですねぇ(笑)

前の日記にも書きましたが、2年前の今日知り合った元彼と、
現在の相方さんとの3人の奇妙な夕食会でした(^^;
そんな事を書くと「修羅場キタ━━(゚∀゚)━━!!!!! 」と騒がれ
そうですが、自分の辞書には「妬み」と言う言葉は特大フォント
で入っていますが、「嫉妬」と言う文字は何処を探しても無い
んですねぇ。ですから『オセロー』のイアーゴの気持ちは判る
けれども、妻を殺害したオセローの気持ちはサッパリ理解不能
と言う感じでして……(^^;

新春祝いとして元彼にブルガリの「プール・オム」を差し上げ、
その相方さんには、ムフフな動画のCDをヤキヤキして進呈した
次第。まぁ……今だから書けるんですが、元彼さんは齢60を
超えているんですが、見事に6パックに腹筋が割れていて、まあ
艶がある人なんですねぇ。ところが……非常に「アク」が強い!
そんな彼を「お父さん」と慕っている相方さんには頭が下がると
申しますか……良く付いて行けるなぁ……と感心するばかり。

今日も東京体育館のプールで泳いできて……と言うノロケ話を
聞かされる方も何ですが……まあ、他の話が面白かったので良し
としましょう。

それは兎も角、桐野夏生さまの『グロテスク』を今日読み始めた
ところですが……これ、ぼのぼのさまが何故自分に薦めて下さっ
たのか……早くも判りました\(^o^)/
恐ろしく内容が「濃ゆい」んですね\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/
一気通読と言う言葉は、この本には通用致しません。時間を掛け
てジワジワと読んでいくという言葉しか思いつかないんです。
そんな訳で、一日毎に感想をアップして言って後で纏めようか?
と考えています。今日は102頁迄読了<栞(^^;

2005年1月2日(月)【本】『最悪』

昨日、奥田英朗の『最悪』(講談社文庫刊)を読了致しました
その感想です。

不況にあえぐ鉄工所社長の川谷は、近隣との軋轢や、取引先の
無理な頼みに頭を抱えていた。銀行員のみどりは、家庭の問題
やセクハラに悩んでいた。和也は、トルエンを巡ってヤクザに
弱みを握られた。無縁だった三人の人生が交差した時、運命は
加速度をつけて転がり始める……。

これが文庫本の背表紙についてある粗筋を転載したものなんで
すが、零細な鉄工所を営む川谷の描写が抜群に冴えています。
それに比べると他の二人のエピソードがちょっとばかり弱い
かなぁ……と感じたのですが、それ自体は大した事では有りま
せん。

池上冬樹さまが解説で書かれている「必読の傑作」と言う程に
は、自分は評価していないんですねぇ。何故かと言えば、3人
の運命が交差するまでが余りにも長いんです。
648頁あるのですから、300頁前後で「交差」が起きて
それから引っ張ると言う展開には為らなかったものでしょうか?

「交差」した後も、ホントに急展開で事態が進んでいくのは、
看板に偽りはありませんが、此処迄引っ張ってきたんだから、
もう少し続けてよ(延長料金(^^;)と思ってしまうんですね。

ですが……この物足りなさが、後味の良さに繋がっていくから
これも計算の内だったのでしょうかねぇ。

他にも沢山書かれている作家の方なんで、別の本を探してみて
続けて読んでみる事に致します。

2005年1月2日(月)初詣

皆様、お今日は。本日、遅蒔きながら浅草・浅草寺に初詣に
行って参りました。二日でこの賑わいだったら元旦は凄い
事になっていそうで……(((キ゚Д゚)))) ガクガクブルブル

口と手を濯いで、賽銭箱に200円を入れて、次の3項目を
観世音菩薩様にお願いして参りました。

1.淫乱の気が少し抜けますように(^^ゞ
2.家族の健康と安泰(実家の方ね)
3.現在の仕事面のお願い(プロジェクトが無事軌道に乗り
ます様に)

で……浅草寺に行ったのは、他でもありません。此処の御神籤
洒落に為らない程に的中率が高いんです!

引いた棒は、第六十八番「吉」

***************************

優れた人を生む、良き夢を見ることとは、神仏の加護による
幸運の訪れの暗示です。

この幸いを得たことが、昨日の我が身と比べ、信じられない
でしょう。

春、暖かくなり、菜の花の匂いがするように幸いがやってく
るのです。

枯れた木にも花が咲くようにめでたいことが起こりそうです。
只、自重が大切です。

***************************

実は、これ……思い当たる節があるから怖いんですねぇ……。

最初の一行なんですが、初夢はボディビルダーの人を見ている
夢だったのです。今更書くことでも無いですが、自分としては
こんな身体に為りたいと願っていますし、日頃からビルダー
体型の方とはジムで出会ったり、五万枚を超える画像コレク
ションでも毎日の様に眺めています。

しかし……今迄かつて、ボディビルダーの方が出てくる夢な
んて見た事が無いんです!

そうなると……今年はマッチョになって淫乱の気も抜けるかし
らんと思っていますが\(^o^)/
(決まった相手がマッチョならば、此方だってそうそう浮気は
してられませんから(^^;)

そんな事もあって気分良く浅草を出発→今度は上野です。

昨日の日記にも書きましたが、
東京国立博物館にて、長谷川
等伯の『松林図屏風』
(国宝!)が展示されているからなんで
すねぇ……。
ザザッ……と観て参りましたが、伊藤若冲VS円山応挙の
「鶴対決」は必見!
同じ鶴を描いていても……こんなに違うのか?!
若冲に関しては、
東京国立博物館が、個人からお借りしてきた
もの!

で……思ったんですが、若冲は「バロック」ですねぇ。
ゴテッとしていながらも、緻密に計算しつくされている。
片や応挙ですが……今回は、「鶴図」を含め……「狗子杉戸
図」が二枚同時公開\(^o^)/
何時観ても思うんですが、大胆な省略ですが……子犬の姿
を的確に描写しつくしております。

そして……大トリを飾るのは、
長谷川等伯の『松林図屏風』
「近世水墨画の最高傑作」とのお墨付きの大作ですが、
東京
国立博物館
通いを5年以上続けていますが、この絵を観るの
はこれが初めて!

いやぁ……凄いですわぁ……空気遠近法(?)とも言うべき
省略と墨の濃淡だけで松林の距離感を示している傑作!

その後に
国立西洋美術館の方も無料だったので、ササッと流
して観て参りました。此方の方は展示が殆ど変わらないので
何時行っても印象派変わらず(寒)

その後、JRに乗り換え、新橋駅にて下車。「キムラヤ」を
見てきたんだけど欲しい香水は、やっぱり見つかりませんで
した。

これから奥田英朗の『最悪』……昨日観てきた『あらしの
よるに』、『ディック&ジェーン 復讐は最高!』の3本の
感想に取り掛かります。(^^)/~

2005年1月1日(日)元日の予定とその結果報告

皆様、明けましておめでとう御座います。

去年も年末バタバタしておりましたが、今年も年始早々バタバタ
す事が確定していますんで、正月3日間位はゆっくりと休めたい
もの……と申しても、本日の予定は結構目白押しでして、新橋経由
でお台場に行き、お買い物&映画鑑賞の予定。
まあ、先日の日記でも愚痴った通り……元日のテレビにはろくな
ものが無いってこともありますし。そして何より明日のお買い物
運が悪いんで今日の内に済ませておこうと言うのがその理由。

そんなこんなで、全然正月らしく無い最初の書き込みですが、
今年は地道に確実にバルクアップを目指していく事を目標に致し
ます。

では、本年も呆れずにお付き合い下さい。

皆様、お今晩は。そうした訳で帰宅後の報告なんですが、まず
足を運んだのは新橋の「キムラヤ」でして「香水福袋」はある
んだけどレディースモノばかりでして、これでは買う気が無い
と一目散に「ゆりかもめ」に乗り「台場駅」迄……生まれて
初めてレインボーブリッジを渡りましたよ……ここで初日の出
が拝めたら最高だったのに……と思ったりしたのです。

お台場にあるシネマメディアージュに行き『あらしのよるに』
と『ディック&ジェーン 復讐は最高!』の二本のチケットを
取りました。

『あらしのよるに』には、完敗です……滂沱の涙……正月公開
のメジャー系配給映画の中では、文句無しに一番好きですね。
幾つかの解釈が出来るんですが、映画としてピシリと一本筋が
通っている事に素直に感動致しました。感想は明日。

『ディック&ジェーン 復讐は最高!』は、最後のオチが笑わ
せた直後のクレジットでガーンと一発喰らわされた実に痛い
話であります。

映画二本続けて観た後は、歩いて「青海駅」迄直行し(だって
こっちの方が早い)「スポーツ・オーソリティ」お台場店にて
ナイキのXLサイズの福袋を一万円にて購入。

去年は2万円相当の品物だったのですが、今年は3万円分入っ
ていて気になっていたデザインもそんなにケバイのが無く、
お得感がありました。

今日はそんな感じです。明日は上野の東京国立博物館にて……
長谷川等伯作 国宝『松林図屏風』を初めて拝観する予定です。

 

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