毒書日記2006年度日記その47

2006年11月26日(日)【トレ】2ヶ月ぶりの行徳千葉

皆様、お今晩は。本日で5連休も御終いと言うことで、今日は
映画の感想文『トゥモロー・ワールド』と『パフューム』の2本
をアップし、トレーニングも近場の
ゴールドジム・行徳千葉にて
脚の部位を行って参りました。2ヶ月ぶりに行ったのですが、
タンニング・マシンのランプの交換をしていないのが気になりま
した。ランプがチカチカしていると精神衛生上、また日焼け上も
宜しくありませんね。本当だったらテレビ朝日系列で放映してい
る『氷点』を見ようかと思ったのですが、良く考えたら昨日録画
した分も観ていないし……今日は録画だけして、後で分割して
観る事に致しましょう(^^;

2006年11月25日(土)映画に暮れた一日

皆様、お今晩は。今朝は朝9時のバスに乗って一時間掛けて、バス
に乗り市川市北部にあるTOHOシネマズ市川コルトンプラザにて『ト
ゥモロー・ワールド』を鑑賞。大絶賛の嵐が続いていますが、自分
的には設定に穴があり過ぎて、どうしても乗り切れなかった一本で
すねぇ。帰りも別の送迎バスに乗って本八幡駅迄乗せて頂きました。
帰宅してから『父親たちの星条旗』の4回目の感想を書き、アップ
しました。自分がこの作品にこれほどのめり込むのは映画の出来も
さる事ながら、原作との相乗効果だったのかなぁ……と再度認識
致しました。午後7時に新宿ミラノ1にて上映される『パフューム』
を観る為に、感想を書き上げて程無く車中の人に……。
で……この『パフューム』傑作です!
原作の忠実な映画化って事になるんですが、原作を読まれた方なら
判ると思うんですけれども、非常に映像化し難い「香り」と言う
ジャンルを描いた作品にも係わらず、映像と音楽で原作の持つ味わ
いを表現する事に成功しているんですね。
正直言って期待していなかったんで、嬉しい誤算でした。
明日は連休最終日なので、ジムに行くのと、映画の感想文を書いて
あとは休養と言う一日になりそうです。

2006年11月24日(金)【トレ】昨日、今日のトレ日記

皆様、お今晩は。昨日、今日のトレ報告をしたいと考えて居り
ます。何故昨日中にアップしなかったかと言えば、『硫黄島か
らの手紙』の感想を書いたので、押し流してしまいたく無かっ
たのですね。昨日は南砂町にあります、
ゴールドジム・イース
ト東京
にて背中のトレーニングを行って参りました。最近は
時間が無いので、胸と背中をセットで行う事が多くなったの
でありますが、連休中なので、背中だけミッチリとやってきた
ので本日は、背中の筋肉と上腕2頭筋(力瘤の部分)が筋肉痛。
昨日はトレ後、ワーナー・マイカルシネマズ市川妙典にて『手
紙』のレイトショー。自分には全然実感が湧かない映画。
感想は、本日の午前中にアップしております。
今日は、精神科を受診後、有楽町にあるシネカノン・有楽町に
て『麦の穂を揺らす風』を観ようと劇場迄行ったのでありますが
満員札止め状態。平日の初回でこの状況って凄くない?(^^;
映画は諦めて、大森にある
ゴールドジム・サウス東京アネックス
にて胸部位のトレーニング。やっぱり、此処はマシンが揃って
いるし、広々していてストレスとは無縁にトレる事が出来て
(・∀・)イイ!!ですなぁ……。今晩は、ワーナーマイカルシネマズ
市川妙典にて『父親たちの星条旗』(4回目)の鑑賞予定。

2006年11月22日(水)『硫黄島からの手紙』観て参りました

皆様、お今晩は。本日は、映画伝道師の佐藤睦雄先生の御好
意によりワーナーブラザースでの試写室に潜入する事が出来
ました\(^o^)/
作品は、言わずもがなの『硫黄島からの手紙』でして、冒頭
からラスト迄泣きっ放しの2時間21分(『父親たちの星条
旗』より7分長い(^^;)思えば、ワーナーの試写室に入った
のは、今のビルでは無く前のビルだった気がします。作品は
1986年の『プラトーン』でした(爆)
で……プレスシートがあることは予想していたのですが、
今回のプレスシートは半端では無くゴーカ絢爛!!!
『父親たちの星条旗』と『硫黄島からの手紙』がセットにな
っていて、それぞれが600円〜700円で値段を付けて売
店で売っていてもおかしくない代物なのには2度ビックリ!!
他人様よりも早く映画を観て、しかもタダで御土産迄貰え
る……これはいつかバチがあたるに違いない(((キ゚Д゚)))) ガクガクブルブル

映画の感想は落ち着いてから書こうと思っています。
一つだけ書かせて頂くならば、『父親たちの星条旗』を出来
れば2回観て欲しいんですね。それから本作品を観ると幾つ
ものシーンで「合わせ鏡」になっている事が判ると思います。
『父親たちの星条旗』を観た時から決めていたのですが、こ
の二部作を合わせて自分の「生涯のベスト10」入りさせる
事に決めました。それほどの価値のある2本です。

2006年11月21日(火)呑み屋での戯言

皆様、お今晩は。明日から5連休と言う事もあり、本日(?)
は、タックス・ノットにて羽根を伸ばして参りました。
本日話された内容を箇条書きするとこんな塩梅です。

・『カジノ・ロワイヤル』は、兎に角ダニエル・クレイグさま
が脱ぎまくるらしい……(*^^*)ポッ 目の保養に最適かも。

・『硫黄島からの手紙』に関しては、『父親たちの星条旗』の
方が良かったと言う人と、やっぱり『硫黄島からの手紙』の方
が泣けて(・∀・)イイ!! と言う意見。

・ゲイ映画と一言で括っているが、案外と「恋愛映画」と言う
ものは少ない(これは目から鱗)

・ケン・ローチ先生の『麦の穂を揺らす風』も(・∀・)イイ!! らし
い。これは期待度で言えば『硫黄島からの手紙』に次ぐものな
ので超期待♪

と……今日は20:00〜21:00迄カウンターの端から端
迄ギッシリと御客さんが来られた一日でありましたが、その中
でも「特松」クラスの方が来られて目の保養をバッチリとして
参りました。何でも紐育に住まれて15年だそうなんですが、
外人さんはタイプ外らしく、元外専の自分としては勿体無い
と羨ましく思いましたねぇ……。

以上、呑み屋での戯言でございました(^^)/~

2006年11月20日(月)映画館主・Fさまの『父親たちの星条旗』評は出色!

皆様、お今晩は。明後日から5連休突入の為、仕事をして
いても全然身が入りません。(^^;
本館の「毒書日記」の構成上、毎週日曜日と月曜日には、
必ず日記をアップしてピンとキリを埋めなくては為らない
のでありますが、ネタが無いんですねぇ……。

映画館主・Fさまの御屋敷、
DAY FOR NIGHTにて『父親たちの
星条旗』
についての感想がアップされているんですが、これが
ありそうで無かった着眼点だったので御紹介。
いやぁ……流石と言うべきですよねぇ……

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