2001年1月22日の月曜瓦版

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各屋敷一行推薦文

第一楽章

第二楽章

第三楽章

第四楽章

序曲♪

思うところがありまして先週は、休刊致しました。今になると休刊するんじゃ無かったなぁ……と思う自分と、これだけ盛り上がって嬉しいぞ\(^0^)/と言う相反する二つの自分を感じます。これだけだったら、毎週あるのですが、今回チョットちがうのは、今…22日の午後21時ですが、まだ構想が纏まっていないんですね。(^^ゞ普段だったら、中央に〜を置いて右端から流れるようにトリを持ってきて……此処で〆る。とか絵巻物感覚で作っているんですが……今回は(も?)まるで見当がつきません。どうなるんでしょうか?果たして落款は捺せるのか?23時になったら、一回切って途中でも発表し……残りは翌日取り掛かります。無事仕上がると良いのですが……皆様の幸運を祈っております。(^^)/~

必要な情報

まず中央の構成からと言うことで富士山を据えることに致しました。日本画では、取りあえず富士山が真中にあれば、画面は何とか観れるものなんです(ホントか?)

第一楽章

先々週からとある御屋敷で大改革が行なわれております。改革と言うよりも「維新」でしょう。この言葉でピンと来た方はかなりの「御屋敷ウオッチャー」(笑)映画館主・F様こと夫馬 信一様のDAY-FOR-NIGHTから取上げなければ為らないでしょう。先々週の「御屋敷選」にて、和宮みのり御嬢様の楽園計画を取上げたことは、幕末における「公武合体」を意味していると考えておりました。先週晴れて正規の縁戚を結び、「大政奉還」……江戸城無血開城への道が開けたのでありました。さて、その際に重要なポイントは「原点回帰」を果たした『レッドプラネット』の評と、 「映画館主・F選 20世紀の100本」そして、和宮みのり御嬢様楽園計画と同時に縁戚を張られた一つの御屋敷を見た時に「維新」への確信を覚えました。1977様の「映画中毒者の手記」今迄の縁戚の流れとは異なるんですよ。そして、今週……遂に「廃藩置県」が断行されました。『初恋のきた道』の御感想文がそうでして……まずは読んでみて下さい。「廃藩置県」と銘打ったのが決して言い過ぎでは無いと判ります。他には『パリの確率』、『シックスティーナイン』(「教育勅語」かなぁ?)、牛鍋屋繁盛記♪『ウーマン・オン・トップ』と続きました。二週間で幕末から明治を体感出来るお得な御屋敷です。

お次はっ♪〜〜ハイッ♪エエイ、大トリ大連発!浅間山も噴火させてしまえっ!と言うことで選んだのが、ナイスガイ☆エディ様のNice To Meet Youでして、一挙御屋敷五連発大縁戚祭♪には度肝を抜かれました。まずは、和宮みのり御嬢様楽園計画、1月27日の『ゴッド・アンド・モンスター』オールナイト・オフに気合十分で挑む炎の女!菜穂美御嬢様の菜穂美の映画の小部屋、HTMLタグの知識のみならず幅広い知性と、しなやかな感性をお持ちの天才少女ADU御嬢様のFIFTEEN HOURS、後期印象派から新古典派の寵姫となったかのこ御嬢様の、今年前半期最恵国待遇御殿!cubby hole、そして東西南北最強の縁戚関係を誇る夢珠様の夢珠るうむと電撃縁戚!別の週でも、これだけあれば大トリ確定なのにまだあります!堂々18本の映画評!『悪魔のしたたり』、『タイタス』、『シャフト』、『悪魔の毒毒サーファー』、『富江Replay』、『モンスターパニック』、『ブラッド・シンプル・ザ・スリラー』、『8 1/2の女たち』、『発狂する唇』、『江戸川乱歩大全・恐怖!奇形人間』、『ストーム・オブ・ザ・センチュリー』,『ゴッドandモンスター』、『エクソシスト』、『ダイナソー』、『PARTY7』,『シックスディ』と………『ダンサー・イン・ザ・ダーク』と『バトル・ロワイヤル』の2本は長く読めます。殊に『バトル・ロワイヤル』の感想はオススメ!そうそう………ベスト10+ワースト5の募集も今週迄募集中♪

あと……残り31人(予定紹介数)♪

殺した数じゃなくて……(^^ゞ紹介数が断然トップなのがParadaise Cinema,Paradise Bookのくろねこ御嬢様。まずはオススメは雑感コーナーの「映画と少年犯罪」ですねぇ。映画評の方は、ミュージカル編♪『恋の骨折り損』と『チキ・チキ・バン・バン』、『ブロードウェイのバークレー夫妻』。普通の映画編?は、『マイ・ジャイアント』、『ミッドナイトをぶっとばせ!』、『ゲット・ア・チャンス!』、『アート・オブ・ウォー』、『パリの確率』。本の方は、前から気に為っている(結構、この人の本は好きなんです(^^;;)夏樹静子の『Mの悲劇』。

さて、ここらで悩みはじめます……次はどこかなぁ?と

こうした困ったときに助かるのが、kaname様のkaname's Favorite Things!!でして、遂に映画館リンクが1500軒トッパ!「柏松竹」、「静岡オリオン座」・「有楽座」・「ピカデリー1・2・3」 ・「ミラノ1・2」、「シネテリエ天神」、「鹿児島シネシティ文化」、「心斎橋シネマドゥ」、「京橋のフィルムセンター」でも……これだけこなしても、残りは5分の2ですかぁ……

「フィルム・センター」を最も多く利用していそうなのが、人魚夫人のようこそ〜銀の人魚の海へ〜 でして、映画評が『バトル・ロワイヤル』、『オーロラの彼方へ』、『ヒマラヤ杉に降る雪』、ボリビア映画『地下の民』、増村特集の『卍』………そして『シン・レッド・ライン』が加わりました。本を扱った「庭」のコーナーでは、「恩田 陸と葉書人魚編」絵画〜P・デルヴォー、J・アンソール『バトル・ロワイヤル』が切っ掛けで中学3年生の御嬢様の御屋敷を縁戚に加えられたのも喜ばしいことです。

キリが良いんで本日は、この辺にて(^^)/~

残り紹介数28人(予定)(^^ゞ

第二楽章

1月23日20:36再開します

第二弾は、ここからはじめましょう。今世紀初頭に電撃入籍を果たされたbouze様のCROSS−OF−IRONですが、今回はREVIEWに第29回課題『地獄の黙示録』が掲載されました。応募者3人……平均点が9.3点と高得点……が、何故か?と言うか……やはり……と言うべきか、とある御方の名前が抜けておりました。(^^ゞ次回、第30回を迎えるクロスレビューには、『大列車作戦』が募集中です。縁戚には「航空機研究会THE HORNET'80 WEB」が加わっております。

今、最も熱い掲示板はここかも知れません。ネット界の比叡山延暦寺BD6様のD坂髑髏亭では、『アリー』から波及して……何と!『七人の侍』をはじめ、黒澤明監督の話題へ急展開!愛するが故の葛藤を混じって、事態は混迷の度を……と思いきや、無事着陸ですね。あとは、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』のもう一つの読み方ツリーも興味深い内容です。他にも沢山あるんですが、まずは御一読あれ!

さて、東のD坂髑髏亭を挙げたならば、西のネット界本願寺少年トッパを挙げたいところ……なんですが、現在トッパ管長の御本業多忙と静養を為さっている為、門徒の方々による相互協力態勢が確立しつつあります。(感涙)管長からのレスは頂けませんが……一段と飛躍を遂げる為の時期として末永く見守ってゆく所存でおります。

さて、和宮みのり御嬢様楽園計画では、映画館主・F様こと夫馬 信一様のDAY-FOR-NIGHTと「m@stervision」と縁戚を実現され益々繁栄が望まれそうな予感♪映画評は、『素晴らしき放浪者』と……これは見たかった!『赤い天使』の2本建て!

と………此処で時間切れ(涙)続きは0時頃

残り紹介24人

第三楽章

第3弾の初頭を飾るのは、シューテツ様のKUMONOSでしょうか?まずは、「言いたい放題」のコーナーに「映画を観る優先順位とジャンルの関係」と題し……どんな基準で観るのか?と半分永遠の課題のような問い掛けが面白い!そして、感想のほうは『初恋のきた道』!

引き続き大阪からは、とめ御嬢様のとめの気ままなお部屋でして、『サイダーハウス・ルール』と『オール・アバウト・マイ・マザー』の2本がアップ!そして、本のコーナーに『ホワイト・アウト』……何故か?猫部屋に新入りの犬の「ミーコ」が入りました。

犬となれば黙って居られないのが、たみ@そのひぐらし御嬢様とららら御嬢様だと思うんですが……(笑)ひぐらし亭では、先週、今週と玄関が美麗な蕾の御写真!先週が「美の探求者」……あの、TAO御嬢様をも唸らせた名品!「三椏(みつまた)のつぼみ」そして、今回は薄緑と白色……そして、霜の寒さが地面から上ってくるような朝の空気に包まれた「菊のつぼみ」……そして、映画評は(--;)モードとお怒り炸裂モードの二つ!『ナトゥ 踊る!忍者伝説』と『ダンサー・イン・ザ・ダーク』の2本です。

ひぐらし御嬢様が罵倒したものを、この御方は誉め倒す!(笑)たぬ座主の犀の山では、キネマの天地に『ダンサー・イン・ザ・ダーク』大長文モードがアップ!これはお好きな方は読んでおいた方が良いでしょう。流石にファンならではの愛着が伝わります。本の虫の推理小説にドン・ウィンズロウの『ストリート・キッズ』が入りました。

そのたぬ座主の「見仏像友」のお茶屋御嬢様のチネチッタ高知では、今回は「大トリ扱い」でも良いでしょう♪まずはリンク集の大リニューアル!そして、ブラウザーに因っては画面が表示されないと言う問題に素早く対応された功績!ただいま上映中には、『13デイズ』そして目玉はバロック派の巨星!間借り人の映画日誌のヤマ様と放つ!「鬼の対談」に岡本喜八監督の『肉弾』前編がアップ!これは本当に良く整理された対談の御手本です。

その改善に図らずも多大な功績を果たしたのが、菜穂美の映画の小部屋の菜穂美御嬢様です。映画評の方に『ウーマン・オン・トップ』、『ゴジラXメガギラス』 、『アンジェラの灰』、『キンスキー、我が最愛の敵』、『オーロラの彼方へ』と遂に映画評が2001年に入りました。それと2000年度ベスト&ワーストの結果発表です。

そのスタイル・シートの問題編と解決編をメールで御送り頂いたのがHODGE様でして、これは後程マイアミ濱のほうに挙げますが……そのHODGE御殿!GAY PASSAGEも「大トリ扱い」で良いでしょう!何故かと言えば、「音楽部屋」(別名、クラッシック専門部屋)に音楽専門リンクコーナーが出来ました。ディスクレビューにアルヴォ・ペルト<アリーナ>とリゲティの「自動演奏楽器のための作品集」と題名を聞いてもピンと来ない自分が恥かしい(^^ゞ本の紹介が「GREG GORMAN写真集」となっております。

クラッシック音楽演奏家としての御顔を持つ、ようこの局様のCamela con Vistaも大トリ扱いで良いでしょう。理由のほうは、玄関に手を加えられて美麗にされた事と、2000年度ベスト10&ワースト……つっこみシネマの選出!そして、ひぐらし亭のたみ@そのひぐらし御嬢様は読んだ方が良いかも知れない(^^;;『ダンサー・イン・ザ・ダーク』超大型台風上陸罵倒編!今迄の中でも一番凄いものじゃぁ無いのかなぁ……

とりあえず、第3弾はこれを持って大トリの最後にします。驚異の更新量!!!(ホントよ!)一体この方に何が起きたのか?Gromit様のGAY-CINEMA-COMPLEXですが、何と!2週間の内に『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、『ホワット・ライツ・ビニーズ』、そして今世紀初(?)のニコちゃんマーク3つの栄冠!『プロデューサーズ』……そして、タラ&Gromit2000年度ベスト&ワースト発表!更にリンク先として21世紀初頭を彩る期待の大型新人!tetu様の「MIT」(確かに有望な感じですわ)が加わりました。予想VS結果の『ゴールデン・グローブ賞』の発表&コメントも玄関で楽しめます。お義理抜きの大トリです。

いよいよ残り15人!

これもまた凄いのよ……24日発表ですm(_ _)m

第四楽章

多分、これで全紹介が終ると思うんですが……(^^;;

最後までもつれこんだのですけれども、何と!3日目も「大トリ」があるんです。

最初は、CRY様からはじめましょうか……CRYの記憶では、「2000年度 CRY映画祭」と題して、CRY様が、映画館で御覧になった映画(旧作も含む)から、作品賞・監督賞・主演男優賞・主演女優賞・助演男優賞・助演女優賞を含めて発表!例年のデーターもあるんで、読み比べてみると面白いと思います。そして、読者用には「2000年度 映画ベスト5アンケート」 を実施!

次に登場して頂くのがCRYの記憶クイズの常連(^^?MMJのYuki御嬢様。今回はチネチッタ高知のお茶屋御嬢様が読んだら感涙に咽び泣くこと確実な『レッド・プラネット』の御感想。そして、恒例のハリソンにゅうすでは、「”インディの鞭”がオークションに!」と『百一夜』のテレビ放映情報等が入っております。

今回の講義は、債務者必読では無いでしょうか?(^^ゞ取立人様の大夜逃げ学では、「生態観察」これは凄い!居留守を使う際には細心の注意が必要です(^^ゞ

映画の観過ぎだったのか?首がまがっちゃったのではなく、急性腰痛、強制休養の為、ドクター・ストップが掛かっているのが……(ひえぇっ!)帳場の山下さん、映画観てたら首が曲がっちゃいましたでして、凄い更新ぶりなんですよ。映画評もさることながら、冬のお刺し身は絶品!実は一番好きなコーナー「河岸のおはなし」、小鍛冶’s Essayがありまして、映画評のほうは……『シャンヌのバリ、そしてアメリカ』、『恋の骨折り損』、『ヤンヤン 夏の想い出』、『BLOOD:THE LAST VAMPIRE』、『クロコダイルの涙』、『小人の饗宴』、『ゴッド アンド モンスター』となっております。

次いでは「舞姫」Katze☆御嬢様の風のフィールドでは、期待度十分の「ダンス映画部屋」にコメント追加♪映画評は『アンドリューNDR114』と『シックス・デイ』の2本。「CAFE」では、江別市のページに「ノースライブコーヒー」を追加!そして「WMC江別」に渡り廊下を付けられました。

珈琲では無く、抹茶が似合う、りんこの宮様の春霞庵では、「読者の観能レビュー」に「国立能楽堂特別企画公演 新世紀記念日賀寿能」が入りました。番組のほうは、大蔵流 狂言「猿聟」、喜多流 能「鶴」、観世流 能「夜討曽我」となっております。

抹茶よりも、紅茶が似合うマダム・エリナ様のLovely Angelでは、Daily & Movie Diary で映画「イクジステンス」の濃厚な感想がアップされております。

濃厚なカプチーノが似合う淑女!マドモワゼル・プリマヴェーラ様のはなざかりの館では、今世紀初のグリーティングのコーナーにふぉあぼーる御嬢様向けのカードがアップ!そして、映画感想専門掲示板「サムシング・エロス」では、『ザ・ビーチ』、『リトル・ダンサー』、『リトル・ヴォイス』、『ファイナル・デスティネーション』と切れ味鋭い批評が載っております。

能ある鷹は爪を隠す……才媛ルシアン御嬢様の黒猫亭では、映画『ペイバック』を書いているんですが、原作者まで踏み込んだ評は初めてお目に掛かりました。悪党パーカーシリーズは、読みたいとは思いつつ御縁が無かったのです。(汗)そして小説コーナーには『悪党パーカー/人狩り』と……映画評に戻って『シックス・デイ』、『ROUNIN』と渋目の親父路線まっしぐら♪「黒猫亭事件簿」では、今年のNHK大河『北条時宗』についての罵詈雑言編なんですが、これが面白い!

春桜亭円紫師匠の非合法員に花束をでは、『ハード・ウェイ』と『ペイ・フォワード [可能の王国] 』の2本が新規に入りました。

いよいよ大詰め!大トリの時間です。

大トリと銘打つだけありまして、どこも凄いですよん。まずは、カルト部屋総帥!古内師匠のLOVE ME DEADLYでは、「ゴールデンSHOCK邦画劇場」にやくざスプラッターの傑作 『実録・私設銀座警察』。「地獄のビデヲ・ハンテング!コーナー」には、『大蛇王 HONG KONG崩壊の序曲』とタイトルだけで怯んでしまう(笑)凄いものが入りました(^^;;そして、縁戚には、SEXMACHINEGUNSファンのTOSSY様の御屋敷「LOVE−KILLER」と絢爛豪華です。

次が去年からホラー部屋増設して頑張るかのこ御嬢様のcubby holeですが、ホラー克服計画の一環か?(^^;;ナイスガイ☆エディ様のNice To Meet Youと縁戚樹立。感想も新旧取り混ぜ多いですよん。『初恋のきた道』、『パリの確率』、『追撃者』、『テン』、『200本のたばこ』、『ハート・オブ・ウーマン』が加わりました。

次はアカデミズムの旗手!るきるきの若旦那のCinefeteですが、凄いペースですよん。『ふたりの男とひとりの女』、『ペイ・フォワード』 、『ゴッド・アンド・モンスター』、『ダンサー・イン・ザ・ダーク』、『ANA+OTTO』、『アルカトラズからの脱出』、『undo』、『アンナ・オズ』と続きます。そして、「はじめて観た映画ベスト20 2000」をはじめとして、新企画、復活部屋多数!これは大トリです。

最後に残ったのがこの二人とは、因縁を感じます……

3ヶ月ぶりの更新となりましたバロック派の巨星!ヤマ様の間借り人の映画日誌では、政治学科卒の視点が光るものが多いです。新作コーナーに『あの子を探して』、『“モガ・モボたちの映画祭”』、旧作コーナーは、今回凄いですよ。『ふたりの駅』、『芙蓉鎮』、『バグダッド・カフェ』、『紅いコーリャン』、『光と影のバラード』、『ドウ・ザ・ライト・シング』、『マイ・ライフ・アズ・ア・ドッグ』、『ペレ』「『都会のアリス』、『ベルリン・天使の詩』そして梅本氏」、『オールウェイズ』と並んでおります。

そして、21世紀を担う天才少女!新古典派の期待の星ADU御嬢様のFIFTEEN HOURSでは、玄関を清楚に模様替えし、象徴主義派の巨星2人と縁戚樹立!スーダラ様のシネマの孤独とナイスガイ☆エディ様のNice To Meet You……一方、「古典派」のFRITZ様の坂下信之の Websiteと「Grasspand's Web Field」そして、映画評ですが、『ジョニーは戦場へ行った』、『ダンケルク』、『天国の日々』、『パリ、テキサス』と『都会のアリス』、『ミツバチのささやき』そして、Hawkeye大尉の野戦病院の智将Harkeye大尉を唸らせた『橋』、バロック派の巨星!間借り人の映画日誌のヤマ様をも一読して震撼せしめた『エル・スール』の少女側から見た感想は白眉!!!!これだけのものは早々書けるものではありません!自分も読んで20分近く何も出来なかった状態なんです。必読の文章として強く薦めさせて頂きます。

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