ここの映画評を読む前の傾向と対策

Mr.Steve Reeves(1926-2000)

彼の生涯については、The Many Faces of Hercules at Brian's Drive-In Theaterを参照のこと

幸か不幸か、この部屋に来て頂きましてありがとう御座います。

今迄、このあばらやの事に付いて書いて無かったのですが、
最近来客者の方が100人位来て下さるんで、自分の映画評を
読む為の傾向と対策を書いてみても良いのではないか?
と………思った訳なんです。

映画評について


1.基本的に1本につき1ページで書いてます。

2.壁紙によって、お気に入り度がわかります。白無地に黒文字
のシンプルな仕立ての部屋は「罵詈雑言」モードの危険地帯です。

3.自分の映画評は、「異端」です。決して鵜呑みにしないよーに。

4.どのページであろうが、無断直接リンクして貰って構いません。

5.自分か、マダムが書いたものに関してのみ、無断引用&転載可です。

6.あくまで自分の感想ですから、読む人のことは基本的に考えていません。

評価の基準


1.キャラクター至上主義です。

2.男優には甘く、鬱陶しい子供や勘違い女が出てくると極端に評
価が下がります。

3.基本的に主役には目が行きません。

4.自分が「嫌味」だと感じた作品は、罵倒致します。

5.ミステリー映画以外では、作品の整合性には気が付きません。

6.どちらかと言えば、アンチ・ハッピーエンド派ですねぇ……。

色々と書いて参りましたが、要は「楽しんだ者勝ち」なんですわ……
セクシーな男優を見て、目の保養をしたり、あるいは不幸のどん底に
起こしこんで暗い負の情念たぎる復讐劇を観たりするのが快感!
こうしていると……ああ、世の中には自分よりも不幸な人が居る(涙)
と泣きながら、泣いている自分を見て悦に入っているもう一人の自分
がおりますねぇ……

普通の映画評ではもの足りない人向けの園です。(^^)/~

もどる

 

映画の部屋入り口へ戻る

トップページに戻る

広告 [PR] にきび  わけあり商品 資格 再就職支援 無料レンタルサーバー